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大学生

 またまた中日新聞に掲載です!

 

って、かわいい女の子ばっかりじゃないかーっ!

 

いえいえ、よく見てください。

右の女の子が手にするお醤油を。

 

お鍋の下あたりの本文にも、『調味料は加藤醤油(中区)のものを使う』と。

 

要するに、地元の静岡文化芸術大学の学生が、

学園祭で販売するジビエ料理で加藤醤油を使用してくれたようです(^o^)

 

ありがとうございます!

 

学園祭頑張ってくださいね〜♪

 

 


中日ショッパー

 25日の中日ショッパー(26日付)の休日散歩というコーナーに

加藤醤油を取り上げていただきました(^o^)

 

 

上手くまとめていただいております!

 

ありがとうございました。

もっともっと取材していただけるよう、がんばります。

 

 


新聞に紹介されました

 今日の静岡新聞に、先日の竜禅寺小学校の工房見学の様子が掲載されました(^o^)

 

 

こりゃ、しっかり熟成して美味しい味噌にならなきゃね♪

 

 


またも新聞掲載

 22日(木)の静岡新聞に、20日の竜禅寺小学校5年生が工房見学と味噌づくり体験に来てくれた記事が掲載されました。

 

 

今週は、この見学&味噌づくり体験と他にも出前授業、手づくり味噌講座があり、慌ただしい1週間になりました。

まだまだ浜松に醤油蔵があるという事実を知らない人がいっぱいいますので、知っていただくという活動を地道に進めていきたいと思います。

 

静岡新聞さん、どうもありがとうございます。

今後ともどうぞ、よろしくお願いいたします。

 

 

 


新聞掲載

 本日の中日新聞に、昨日の竜禅寺小学校5年生の見学と味噌づくり体験の記事が掲載されました\(^o^)/

 

 

大きくカラーで取り上げていただき、ありがとうございます。

子どもたちも刺激になって、良いと思います。

 

これからも頑張りまっせぇ〜

 

 


またもや記事に

 昨日に引き続き、今日はスズキ自動車の社内報『Su-ing』8月号に加藤醤油が掲載されました。

 

 

裏表紙一面に大きく載せていただきました(^o^)

社内の方に推薦していただいたようで、有り難いことです。

 

 

スズキ自動車様、どうもありがとうございました。

 

今後ともどうぞご贔屓に♪

 

 

 

 


ヴィーラに掲載されました

 県西部地区のフリーマガジン『We:la』(ヴィーラ)9月号で加藤醤油の味噌が紹介されました。

 

 

紹介されたのは

『浜松産を味わうお家朝ごはん』のページ

 

 

美味しそうな和食の朝ごはんですね、食べたいです(^o^)

浜松産のこだわりの食材がいっぱい紹介されていますが、その中に赤味噌の『大地』がしっかり載っていました。

 

ヴィーラさん、ありがとうございます!

 

今後ともよろしくお願いしま〜す♪

 

 

 


びぶれに掲載されました

 本日発行されました静岡新聞びぶれに、先日の手づくり味噌講座のことが掲載されました(^o^)


この三ツ星会で開催した講座は、和気あいあいとした雰囲気の中、皆さん非常に楽しそうに見学と味噌づくりを堪能してくださいました。
記事でも、その楽しさが少し垣間見えるかな。

一流シェフ相手に緊張もしましたが、暖かい人ばかりで、楽しい会になったことを思い出しました。

どうもありがとうございました!




 

静岡新聞に!

 本日の静岡新聞の7面、
『地の味 人の味 〜食を継ぐ〜』のコーナーに加藤醤油が掲載されました。



1面の3分の2ほどの大きさで、しかもカラー! パチパチパチィ
全県版なので島田の実家でも見れるのがいいですね。

取材に来ていただき、お話した内容も、分かり易くまとめてあり、さすが新聞記者とうなってしまうほどです。

いつもお世話になっている丸喜屋商店の女将、三浦京子さんのコメントもあり、これはもう宝物ですね。

静岡新聞さん、どうもありがとうございました。
これからもよろしくお願いいたします。


 

中日新聞

 先日の中日新聞の『わがまちの工場見学』というシリーズにウチ、加藤醤油が載りました!
1面の3分の2ほどの大きな紙面で、ちょっと恥ずかしいくらいです。



先日の浜松学院高校さんが見学している様子が写真に写っていて、実際の見学の様子もわかっていいと思いました。

見学は月に1〜2回、こちらから案内をするので都合のいい時に予約を入れていただく方法となります。
学生以外の一般の方の見学者も年々増えていて、このようなニーズはどんどん増えていくんだろうなぁという実感があります。
見たい方に見ていただき、知っていただいて、理解していただくことが一番の目的です。
そのうえで好きになっていただけたらどんなにいいかと思います。

まずはできることから、コツコツと。

中日新聞さん、どうもありがとうございました。

 

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